2013年10月08日
【ワークショップ・オーディション】庭劇団ペニノ「タニノクロウ関西新プロジェクト参加者募集」10/24-26実施※10/18〆切(郵送必着)
庭劇団ペニノのタニノクロウさんが、関西で新しいプロジェクトを立ち上げるにあたり、作品作りに携わるメンバーを募集します。2015年関西にて稽古・公演予定あり。大阪でワークショップ・オーディションが実施されますで、ご興味ある方はぜひご応募ください。以下、公式サイトより。⇒facebookイベントページ
タニノさんは国内のフェスティバル/トーキョー、KYOTO EXPERIMENT等のフェスティバルに招聘されるだけでなく、ヨーロッパ等の海外でも活動されています。
■タニノクロウ関西新プロジェクト参加者募集ワークショップ・オーディション
期間:2013年10月24日(木)~26日(土)
場所:オーバルシアター&ギャラリー(大阪・阿倍野)
参加費:3000円
【内容】
10月24日(木)、25日(金)19時~22時 面接
10月26日(土) ワークショップ(歌、無音の動き、など)
※2015年関西にて稽古・公演予定です。
応募〆切:10月18日(金)必着(郵送のみ)
■庭劇団ペニノ主宰・作・演出のタニノクロウが関西にてワークショップ・オーディションを行います!
「関西で新しいプロジェクトを立ち上げます。
関西の方で公演まで長い時間をかけて作品作りに携わって頂ける方を募集します。
多くの方のご参加、お待ちしています!」 タニノクロウ
【ワークショップ・オーディション概要】
期間:2013年10月24日(木)~26日(土)
場所:オーバルシアター&ギャラリー(大阪・阿倍野)
参加費:3000円
○10月18日(金)必着で
履歴書(写真付き:バストアップおよび全身)および志望動機を下記住所にご郵送ください。
【送付先】〒154-0001 東京都世田谷区池尻3-5-24 池尻ハイム2-E 庭劇団ペニノ
○10月21日(月)に
書類選考通過の方にのみ、面接時間案内のご連絡をいたします。
【内容】
○10月24日(木)、25日(金)19時~22時 面接
○10月26日(土) ワークショップ(歌、無音の動き、など)
※2015年関西にて稽古・公演予定です。
【お問合せ】
080-4414-2828(平日:午前10時~午後8時)
niwagekidan(アットマーク)gmail.com
※クレジットはわかる範囲で載せています。順不同。正確な情報は公式サイト等でご確認ください。
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【オーディション】北九州芸術劇場プロデュース「桑原裕子作・演出『彼の地(仮)』出演者オーディション」※10/15〆切(郵送のみ)
北九州芸術劇場プロデュース『彼の地(仮)』の出演者オーディション情報です。北九州で創作して、北九州と東京で公演が行われる企画で、今年はKAKUTAの桑原裕子さんが作・演出されます。昨年は藤田貴大さん作・演出「LAND→SCAPE」でした(公式サイト⇒1、2)。⇒昨年の告知エントリー 詳細は公式サイトでご確認ください。
■北九州芸術劇場プロデュース『彼の地(仮)』
稽古日程(予定):2014年1月16日(木)~2月17日(月)10:00~21:00@北九州芸術劇場
公演日程:2014年2月に北九州、3月に東京で上演
作・演出:桑原裕子(KAKUTA)
オーディション日程:2013年10月26日(土)・27日(日)10:00~21:00
会場:北九州芸術劇場小劇場
募集人数:10名程度
応募資格:年齢・舞台経験不問
〆切:2013年10/15(火)必着※郵送のみ
【ワークショップ】松本乃里子&鍬田かおる「踊る人のための、アレクサンダー・テクニーク!」10/26-27実施※〆切は不明
アレクサンダー・テクニークのワークショップ情報です。「踊る人のための」とありますので、ダンサー向けでしょうね。アレクサンダー・テクニークというと、イギリス王立演劇アカデミーRADAでは1904年の創設時より教えられている手法です。関連記事⇒1、2
講師の1人である鍬田かおるさんは新国立劇場、劇団青年座でも教鞭をとられています。
⇒鍬田さんのご発言含むセミナーのレポート
⇒鍬田さんのワークショップレポート
■「踊る人のための、アレクサンダー・テクニーク!」 こちらより。
期間:10月26日(土)13時半~16時半、27日(日)13時半~16時半の2日間
会場:渋谷区代々木
参加費:2日間18000円
対象:18歳以上で、現在レッスンを受けられる状態の方
定員:16名
■「踊る人のための、アレクサンダー・テクニーク!」
‐たくさん動いて、からだを感じながら、美しく、大きな、踊りを!
※日本アレクサンダー・テクニーク教会ウェブサイトより。
頭と脊椎の協調作用にフォーカスを当てながら動くことで、身体感覚を養い、 より自由で、よりダイナミックな動きを探求していきます。 同時に、表現やみせ方へも結びつけていきます。
2013年10月26日(土)13時半~16時半、27日(日)13時半~16時半の2日間
会場:渋谷区代々木4-11-3レインボーコート参宮橋B1
最寄り駅: 小田急小田原線 参宮橋 徒歩 2分 京王新線 初台 徒歩 7分
道順:参宮橋駅から改札を出て左へ行き、マクドナルドの角を右へ向かう。劇団四季稽古場の斜め向かいのビルB1Fです。
参加費:2日間18000円
対象:18歳以上で、現在レッスンを受けられる状態の方
定員:16名
STAT認定アレクサンダー・テクニーク教師である松本乃里子と鍬田かおるの2名が、2日間を通じて、しっかり指導いたします。お申込み・お問合せの際は、簡略で構いませんので、受講の動機とダンスのジャンルや種類を明記してください。当日は参加費と動きやすい稽古着、飲料水の他に、床に敷けるヨガマットや大きめのバスタオルをお持ちください。
お問合せ・お申込み :
松本乃里子 ericolex(アットマーク)k6.dion.ne.jp
鍬田かおる kaorualexander(アットマーク)hotmail.co.jp
講師プロフィール:松本乃里子(まつもと えりこ)
1999年よりアレクサンダー・テクニックを教え始め、以来、ダンサー、音楽家、俳優などのパフォーマーを始め、腰痛、肩こりなどのからだに痛みや違和感を持つ方々、介護士や医師、障害のある方など様々な必要性と年齢の方へのレッスン経験を持つ。STAT認定教師、IADMS(国際ダンス医科学学会)会員。
詳しいプロフィールはこちらのウェブサイトをご覧ください。
http://www.h4.dion.ne.jp/~ericolex/index.html
講師プロフィール:鍬田かおる(くわた かおる)
幼少よりクラシックバレエと演劇を学ぶ。桐朋学園芸術短大及びロンドン大学を卒業、STAT認定アレクサンダー・テクニーク教師となる。その後ロンドンのロイヤル・セントラル・スクール・オブ・スピーチ&ドラマにて、ムーヴメント指導と教育学、ムーヴメント演出で修士号を取得し現在の活動に至る。 F.Mアレクサンダー自身の著「自分のつかい方」を日本で初翻訳し出版する。劇団青年座研究所および新国立劇場演劇研修所講師。
※クレジットはわかる範囲で載せています。順不同。正確な情報は公式サイト等でご確認ください。
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【ワークショップ】東京芸術劇場ワークショップ「演出家デヴィッド・ルヴォーによる俳優のためのマスタークラス」11/04-12実施※10/23〆切(メールのみ)
世界で活躍する演出家デヴィッド・ルヴォーさんによる、俳優のためのワークショップが開催されます。驚くべき企画です。最近のルヴォー作品のレビュー⇒1、2
お時間のあるプロの俳優さん、演出家さんは、ぜひとも応募してください。※演出家も見学者として参加できます。
■東京芸術劇場ワークショップ「演出家 デヴィッド・ルヴォーによる俳優のためのマスタークラス」
講師:デヴィッド・ルヴォー
期間:2013年11月4日 (月祝) ~2013年11月12日 (火)
※9日はお休み・計8日間
Aグループ 11時~14時
Bグループ 15時~18時
※AとBで内容に差はありませんが、異なる戯曲やシーンを行う可能性あり。
料金(全8日間で)
①実演 24,000円
②③オブザーバー 16,000円
定員
①実演 1グループにつき16名程度
②③オブザーバー 1グループにつき合計15名程度
応募締切:2013年10月23日(水) ※メールのみ
■東京芸術劇場 ワークショップ「演出家 デヴィッド・ルヴォーによる俳優のためのマスタークラス」 ※公式サイトより
このたび、東京芸術劇場ではニューヨーク ブロードウェイ、ロンドン ウエストエンドを中心に活躍する演出家 デヴィッド・ルヴォー氏による俳優向けワークショップを開催いたします。
ルヴォー氏は、ジュリエット・ビノシュ(『背信』)、ジェシカ・ラング(『ガラスの動物園』)、アントニオ・バンデラス(『ナイン THE MUSICAL』)ほか数々のビッグスターを演出し、ブロードウェイではトニー賞受賞・ノミネートの常連。日本でも第1回読売演劇大賞を受賞した『テレーズ・ラカン』をはじめとしたtptでの活動、東宝(2012年『ルドルフ』ほか)、シス・カンパニー(2008年『人形の家』)で話題作を演出し、多くの俳優から“もっとも仕事をしたい演出家”と言われています。
精神分析的な緻密さと、官能性という相反する要素を戯曲から読み込み、俳優の真の魅力を引き出すことに定評のあるルヴォー氏が、実際に台本を使ってシーンワークを行います。世界的演出家から、戯曲の読みとり方を学ぶチャンスです! スキルにさらに磨きをかけたい俳優の皆様のご参加をお待ちしています。
また、オブザーバーとして演出家・俳優を募集します。演出家の皆様には、ルヴォー氏とのQ&Aセッションにご参加いただけます。この機会をお見逃しなく!
日程
2013年11月4日 (月祝) ~2013年11月12日 (火)
※9日はお休み・計8日間にわたるワークショップです
Aグループ 11時~14時
Bグループ 15時~18時
※AとBで内容に差はありませんが、異なる戯曲やシーンを行う可能性があります。
会場
水天宮ピット 大スタジオ
対象
①実演・・・プロとして舞台で活動している俳優1回につき2名程度、実際にルヴォー氏の演出を受けるチャンスがあります。
②オブザーバー(俳優)・・・プロとして舞台で活動している俳優ワークショップを見学することで、ルヴォー氏の演技指導や作品へのアプローチを客観的に見ることができます。
③オブザーバー(演出家)・・・舞台で活動している演出家ワークショップ見学のほか、期間中2回、ルヴォー氏とのQ&Aセッションにご参加いただきます。
※ウォーミングアップは、全員で行う予定です(シアターゲームや、簡単なエチュードなど)。
定員
①実演 1グループにつき16名程度
②③オブザーバー 1グループにつき合計15名程度
講師紹介
デヴィッド・ルヴォー
1957年、イギリス・ロンドン出身。1983年ユージーン・オニール作『日陰者に照る月』でウエストエンド演劇賞を受賞。同作品はアメリカでも上演され、トニー賞演劇作品賞にノミネート。1993年『アン
ナ・クリスティ』、2000年 『リアルシング』、2003年『ナイン THE MUSICAL』でトニー賞最優秀リバイバル・ミュージカル作品賞受賞。日本で
は、tptの芸術監督に就任した1993年『テレーズ・ラカン』で第1回読売演劇大賞演劇作品賞、紀伊國屋演劇賞個人賞を受賞。現在に至るまで、多数の話題作を手がけている。
料金
全8日間で
①実演 24,000円
②③オブザーバー 16,000円
応募方法
メール edu(アットマーク)geigeki.jp まで件名「ルヴォーWS希望」として、
①氏名・ふりがな ②所属 ③性別 ④年齢 ⑤希望のグループ
⑥実演/オブザーバーの希望 ⑦俳優の方は、これまでの訓練や出演作など、俳優としての簡単な経歴/演出家の方は、これまでの訓練や演出作品など、演出家としての簡単な経歴
⑧欠席日の有無(ある場合は、日にちをお書きください)
⑨連絡先電話番号・メールアドレス・ご担当者
応募締切:2013年10月23日(水)
※全日程出席できる方を優先する可能性があります。
※応募者多数の場合、上記の経歴をもとに書類審査をいたします。その場合、実演希望の方でもオブザーバーとしてご参加いただく可能性があります。
★10月28日(月)に、全員に参加可否をご連絡する予定です。
※お申込み時にいただく個人情報は、本ワークショップ以外の目的には使用いたしません。
お問合せ
東京芸術劇場 事業企画課 教育普及担当 03-5391-2116
主催:東京芸術劇場(公益財団法人東京都歴史文化財団)
※クレジットはわかる範囲で載せています。順不同。正確な情報は公式サイト等でご確認ください。
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【ワークショップ・オーディション】ミナモザ「ワークショップ・オーディション2013」11/09-10実施※11/01〆切(メールのみ)
瀬戸山美咲さんが作・演出される演劇プロジェクト“ミナモザ”が、2014年の劇団公演の出演者募集をかねたワークショップを開催します。以下、公式サイトからの情報です。
瀬戸山さんは現役のフリーライターとして記事を執筆しながら、ドキュメンタリー演劇を上演しています。直近公演の観客の感想⇒1、2、3
■ミナモザ ワークショップ・オーディション 2013 ⇒公式サイト
【日程】 以下のいずれか1コマにご参加ください。
A 11月9日(土) 12:00~16:00
B 11月9日(土) 17:00~21:00
C 11月10日(日) 12:00~16:00
D 11月10日(日) 17:00~21:00
【参加費】 2000円(ワークショップ受講料・テキスト代・会場費)
【参加資格】 15歳以上の心身ともに健康な方。ミナモザ観劇の有無は問いません。
【オーディション対象公演】
2014年6月25日~28日 新作 座・高円寺1 5月より稽古開始
2014年12月10日~16日 新作 都内劇場 11月より稽古開始
そのほか、年間を通じておこなわれるリーディング公演、企画公演など。
【申し込み締め切り】 2013年11月1日(金)24時
■ミナモザ ワークショップ・オーディション 2013
ミナモザはこれまで社会的なテーマを中心に据えながら、
「現代」の「日本」に生きる人間の矛盾や葛藤を描いてきました。
「演じる」ことの基本には「考えること」と「それを分かち合うこと」があると考え、
参加者間の「対話」を重視した作品づくりをおこなっています。
たとえば、『ホットパーティクル』という作品では原発について、
『ファミリアー』は動物と人間の関係について、
『国民の生活』はお金について、出演者とともに話し合うことから作品をつくりました。
ミナモザでかつて上演した『指』『国民の生活』などの二人芝居や『彼らの敵』のテキストを使って、
4時間じっくり「考える」「話す」「演じる」ことに取り組み、
出演者同士の「対話」、そして客席との「対話」を体感していただきます。
また、このワークショップは、来年度に予定されているミナモザの本公演(6月・12月)、
およびそのほかの企画公演のオーディションも兼ねています。
対象の公演が広範囲にわたりますので、特定の役を演じる方を募集しているというより、
今後一緒に作品づくりをできる方を求めている、とイメージしていただければ幸いです。
もちろんワークショップのみのご参加も大歓迎です。
ぜひミナモザの作り方に触れて下さい。
みなさまのご応募お待ちしております。
【日程】 以下のいずれか1コマにご参加ください。
A 11月9日(土) 12:00~16:00
B 11月9日(土) 17:00~21:00
C 11月10日(日) 12:00~16:00
D 11月10日(日) 17:00~21:00
【会場】 都内施設(申し込み後、お知らせします)
【参加費】 2000円(ワークショップ受講料・テキスト代・会場費)
【参加資格】 15歳以上の心身ともに健康な方。
ミナモザ観劇の有無は問いません。
【オーディション対象公演】
2014年6月25日~28日 新作 座・高円寺1 5月より稽古開始
2014年12月10日~16日 新作 都内劇場 11月より稽古開始
そのほか、年間を通じておこなわれるリーディング公演、企画公演など。
【申し込み締め切り】
2013年11月1日(金)24時
応募者多数の場合、書類選考をさせていただきます。
11月4日(月)までに選考結果と詳細をお送りします。
【申し込み方法】
以下の項目を、info(アットマーク)minamoza.comまでお送りください。
件名は「ワークショップオーディション応募」でお願い致します。
・名前(ふりがな)
・生年月日/年齢/身長
・所属
・これまでの経歴/出演作品
・今までご覧になったミナモザ作品があればそのタイトル
・応募動機(200字から400字程度)
・メールアドレス/携帯電話番号
・写真(上半身)
・AからDまでのうち、希望の時間帯(第2希望まで)
※クレジットはわかる範囲で載せています。順不同。正確な情報は公式サイト等でご確認ください。
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【ワークショップ】アプレ「中村義洋監督ワークショップ」※11/1〆切(郵送のみ)
映画監督の中村義洋さんのワークショップ情報です。情報はCoRich舞台芸術!の掲示板より。公式サイトもあります。
中村義洋監督作品では、以下(Wikipediaより)を全部見ましたが、どれも私的には面白かったです。
アヒルと鴨のコインロッカー(2006年)
チーム・バチスタの栄光(2008年)
ジャージの二人(2008年)
フィッシュストーリー(2009年)
ジェネラル・ルージュの凱旋(2009年)
ゴールデンスランバー(2010年)
ちょんまげぷりん(2010年)
ポテチ(2012年)
みなさん、さようなら(2012年)
■アプレ「中村義洋監督ワークショップ」
[開催日] 11月18日(月)19日(火)20日(水)27日(水)
[申し込み 締め切り] 11月1日(金)(必着)
[参加費] 3万円
■『奇跡のリンゴ』の中村義洋監督ワークショップ 11月開催 ※CoRich舞台芸術!掲示板より
11月のアプレ・ワークショップは
『奇跡のリンゴ』『ゴールデンスランバー』の中村義洋監督のワークショップです。
ワークショップのスケジュールは4日間。
ワークショップ用のテキストで参加者全員がチームに分かれ、
意見交換しながらシーン作りをし 撮影したモノを
参加者全員で観るというのが基本の流れです。
『中村義洋監督ワークショップ』
[開催日] 11月18日(月)19日(火)20日(水)27日(水)
[申し込み 締め切り] 11月1日(金)(必着)
[参加費] 3万円
[応募方法・応募資料]
顔・全身写真2枚、80円切手2枚を同封のうえ郵送。
[備考]
http://www.apres.jp/
[問い合わせ]
03(5745)7336
[宛先]
〒150-0012 渋谷区広尾5-19-1
「アプレ・ワークショップ参加希望」(監督名)係
[プロフィール]
崔洋一、伊丹十三、平山秀幸らの助監督として現場に携わり、
99年『ローカルニュース』で劇場映画デビュー。
05年以降『ブース』『あそこの席』『@ベイビールーム』『ルート225』などを監督。
07年、伊坂幸太郎の小説『アヒルと鴨のコインロッカー』を監督し一躍注目される。その後『チーム・バチスタの栄光』『ジャージの二人』(08)『フィッシュストーリー』『ジェネラル・ルージュの凱旋』(09)と次々に作品を発表。
2010年には『ゴールデンスランバー』(第60回ベルリン国際映画祭パノラマ部門正式出品)『ちゃんまげぷりん』が公開。2011年には『映画 怪物くん』2012年には『ポテチ』2013年には『みなさん、さようなら』『奇跡のリンゴ』が公開。
人間ドラマを描くことに長けた監督として高い評価を受ける。
最新作は2014年春公開 井上真央、綾野剛出演『白ゆき姫殺人事件』
【申し込み方法】
方法:履歴書・写真2枚(全身・顔),80円切手2枚を同封の上、郵送。
宛先:〒150-0012 東京都渋谷区広尾5-19-1 5F「アプレ・ワークショップ参加希望」T係(監督名を明記して下さい。)
電話番号:03-5475-7336
選考方法:書類審査後、合格者に通知。
※クレジットはわかる範囲で載せています。順不同。正確な情報は公式サイト等でご確認ください。
~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~
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